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2007/04/17 (Tue) 070417 Tue
 だらだらと夜更かしをして、朝早くに寝て、昼ごろにm女史の電話で起きた。恐ろしいことに、今、その用事がなんだったのかまったく思い出せない。二度寝をしたわけでもないし、ちゃんと受け答えができていたのだから寝ぼけていたわけでもないのに、本当に思い出せない。大変だ。

 先週は授業という障害に阻まれたので、もう給食の時間だろ、って思ったところで、教育実習の打ち合わせの日程を決めるために母校の中学校の教育実習担当のs先生に電話。すると、約10分早かったようで、撃沈。まあ、授業の終わる時間を教えてもらったから次こそは、ってことで職員室まで帰る時間も考慮して、授業終了の3分後に再度電話。ほんだらs先生帰ってこないって。ほんま嫌われとんかなあ。またいきなり教頭に繋がれて面食らうが、最終手段の、s先生が戻ってきたらかけ直してもらう、を発動。結局その折り返しがきたのは1時間以上あとのことだった。
 とにかく、やっとs先生と話ができた…と思いきや、現時点で決まっているのは英語担当の先生だけで、学級担任については、学年やクラスはおろか、するかしないかすらまだ不明。決まるの結構ぎりぎりなのね。早くクラスの名簿と写真貰わんと名前覚えれんよ。結局その英語担当の先生の名前を聞いて、おしまい。n代先生というお名前。なにやら、次は、その先生がかけてくれるとのこと。
 次は3時間ぐらい空いて、とうとうn代先生と初対談。名前を聞いた時点でわかっていたが、面識はない。女性の先生だった。が、自分たちが中学生の頃の英語教員に比べると若い感じの声で、あんまり厳しくなさそうだった。長い目で見ると教育実習では厳しい先生に担当になっていただく方が己のためになるが、やっぱり厳しいのは嫌だ。
 さて、この電話で決まったのは、実習の打ち合わせは5月7日ということと、使う教科書は懐かしの『新たな地平線』だということ。そして、担当する学年は1年か2年のどちらか、ということ。あと、もし学級担任の担当もn代先生になるのであれば、そのクラスは2年5組になるらしい。よし、あとは打ち合わせでどんだけ情報を入手できるか計画するだけだ。だんだんと教育実習が現実味を帯びてきた。

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